FC2ブログ
HOME   »   サッカー  »  [ブラジルWC-51] 大会を振り返って 「ゴール・ベスト10」
RSSフィード iGoogleに追加 MyYahooに追加
 第20回FIFAワールドカップ・ブラジル大会は、ドイツチームの優勝で幕を閉じました。素晴らしい1か月間でした。

 さて、大会を振り返って「ゴール ベスト10」を挙げてみたいと思います。色々なご意見があろうかとは思いますが、独断と偏見?で選定させていただきました。

[第10位] 本田圭佑選手のコートジボワール戦のゴール

 グループリーグ・コートジボワール戦の前半16分のゴールです。長友選手のスローインを香川選手が長友に返して本田へパス、本田が少しドリブルの後左足を振り抜いて、ゴール左側上部に突き刺しました。フリーになったとはいえ、そこを決められるか否かが大きな違いで、本田選手はキッチリと豪快に決めてくれました。このゴールはベスト10に入れておきたいと思います。

 今思い出せば、この前半16分のゴールから後半19分に同点とされるまでの48分間(ハーフタイムの15分を加えれば63分間)、なんと幸せだったことでしょう。ワクワクしながらテレビ画面を見つめていました。根拠のない確信?で、ザックジャパンの勝利を信じていました。

[第9位] エディン・ジェコ選手のイラン戦のゴール

 グループリーグ・イラン戦の前半23分のゴールです。ビャニッチ選手からのパスを受けてドリブルで突進、ペナルティエリア手前で左足一閃、ゴール右に飛び込む素晴らしいゴールでした。
 イングランド・プレミアリーグのマンチェスターシティのエースとして活躍しているジェコ選手が、母国ボスニア・ヘルツェゴビナ代表としてワールドカップに初登場し、魅せてくれた素晴らしいゴールです。ジェコの能力の高さが如何無く発揮されたゴールだと思います。

 初出場のボスニア・ヘルツェゴビナチームは、1勝2敗の成績でグループリーグ敗退でしたが、いかにも試合運びがまずい感じで実力を発揮したとは到底言えない大会でした。チームとしての経験が積まれて来れば、ワールドカップの常連になれる地力は十分に持ち合わせていると感じます。

 またジェコ選手は、既にプレミアリーグの強豪マンCの中心選手ではありますが、こちらもまだまだ持てる力の5割位しか発揮していないように感じます。プレーが淡泊なのです。もう少し粘り強いプレーが出来るようになれば、世界最高のフォワードFWになるのも夢ではないでしょう。
 身長193cm・体重84kgの体躯から発揮されるパフォーマンスが、世界サッカーを牽引していく日もそう遠くないのかもしれません。

[第8位] ダビドルイス選手のコロンビア戦のゴール

 準々決勝・ベスト8のコロンビア戦のフリーキックFKからのゴールです。今大会躍進したコロンビアを迎え撃ったブラジルでしたが、厳しいゲームが予想されました。そのゲームで、まずチアゴ・シウバ選手が先制点を挙げ、2点目となったのがこのFKでした。

 今大会はFKを直接決めたゴールは極めて少なく全体で3本しかありません。その意味でも、ベスト10に入れておかなくてはならないゴールでしょう。

 ゴール正面やや右側、距離は30m内外、素晴らしいスピードで蹴り出されたボールは、コロンビアの壁の上から美しい弧を描いてゴール右上に飛び込みました。見事な無回転シュート。おそらく、ダビドルイス選手の選手キャリアを代表するゴールになるのではないでしょうか。

 2-1でこのゲームを勝ち切り、ベスト4に進出したブラジルチームでした。このゲームのこのゴールの頃が、ブラジルサッカーファンが今大会最も幸せな時間帯だったことでしょう。この後ネイマール選手が故障し、ブラジルチームの今大会は終わりました。

[第7位] ブライアン・ルイス選手のギリシャ戦のゴール

 決勝トーナメント1回戦・ベスト16のギリシャ戦、後半6分のゴールです。ボラニョス選手からのパスを受けたルイスが、ペナルティエリア手前で左脚を振り抜きました。ボールはゴール右隅に突き刺さり、コスタリカが先制したのです。
 シュートのコントロールと強さは驚異的でした。

 今大会一番の躍進はコスタリカチームでしょう。世界が驚く大活躍でした。
 そのコスタリカの中心選手がブライアン・ルイス。身長187cm・体重79kgの細身の体躯から繰り出されるシュート・パスは、世界トップレベルでした。ビッグクラブへの移籍も含めて、ビッグゲームで姿を見る機会か増えることでしょう。

[第6位] ルイス・スアレス選手のイングランド戦の1点目

 グループリーグ第2戦のイングランド戦、前半39分のヘディングシュートです。
 ともに初戦を落としたウルグアイとイングランドは、絶対に勝たなくてはならないゲームでした。
 イングランドが押し気味にゲームを進めましたが、ゴールを奪うことが出来ません。そして、前半39分、守備的な体制から左側のカバーニ選手にパスが渡り、カバーニはペナルティエリアに向かって突進、イングランドのディフェンダーDFもキッチリとマークしていましたが、難しい角度からスアレスにパス。スアレスはこれをGKの動きを観ながら左側にシュートしました。
 極めて難易度の高いプレーであったと思います。カバーニとスアレスのコンビにしかできないプレーであったかもしれません。

 ワンチャンスを活かすと言うのは簡単ですが、実行するのは至難の業です。前線の2人で点を取ると言うのは簡単ですが、実行するのは至難の業です。それをカバーニ選手とスアレス選手はやってのけました。

[第5位] ルイス・スアレス選手のイングランド戦2点目

 第6位のゴールと同じゲームの2点目です。イングランド・ルーニー選手のゴールで追いつかれたウルグアイは、その後もイングランドに押され続けました。ウルグアイチームは、このゲームに絶対に勝たなくてはならないのです。

 しかし、ウルグアイチームは押し込まれていて、チャンスらしいチャンスは全くない状況でした。

 1-1同点の後半39分、ウルグアイGKムスレラのゴールキックがイングランド陣内に飛び、これをウルグアイのカバーニ選手とイングランドのジェラード選手が競り合い、ジェラードの頭に当たってイングランドゴール方向に落ちました。
 このボールを拾ったスアレスはドリブルで前進、ゴール右側から力一杯右脚を振り抜き、ゴール。自陣ゴール前から、僅か2人のプレーヤーに触れただけのボールをゴールに結びつけてしまうという、凄まじい決定力。

 攻め立てていたイングランドチームにとっては、呆気に取られたゴールでしょうし、ウルグアイにとっては乾坤一擲のゴールでしょう。

 強力なFW1人で点を取れと言うのは簡単ですが、実行するのは極めて難しいことでしょう。今大会でも、スアレス選手とオランダのロッベン選手、アルゼンチンのメッシ選手の3人しか実現できていないと思います。

 このルイス・スアレス選手の、ゴールへの執着心と高い集中力、そして正確無比なシュートは、本当に素晴らしいものでした。

 スアレス選手はこの後のイタリア戦での「噛み付き疑惑」で、続くゲームを出場停止となってしまいました。もちろんピッチ上で噛み付くなどというのは言語道断の所業で、到底許されるものではありません。

 しかし、一方でこのイングランド戦でのパフォーマンスが世界最高レベルであり、おそらくスアレス選手にしか出来ないプレーであることも事実だと思います。世界中のサッカーファンの眼前に呈示されたスーパープレーは事実として存在しているのですから、このプレーまでもが否定される必要は全く無いでしょう。

[第4位] ティム・ケーヒル選手のオランダ戦のゴール

 グループリーグのオランダ戦、前半20分にロッベン選手のゴールでオランダが先制して1分も経たないうちに、オーストラリアのケーヒル選手が魅せたスーパーゴールです。

 マクガワン選手からのクロスを左脚でダイレクトに叩き込んだもので、ボールはクロスバーに当たりゴールに飛び込みました。後方からのパスを、トラップも何もせずにダイレクトシュートというのは、それ自体がとても難しいことだと思いますが、このシュートが威力十分に相手ゴールを襲い、GKが到底取れない高さに飛んで、クロスバーを叩いて突き刺さるという、驚嘆すべきシーンでした。
 このゴールは、オーストラリアチームのエース・ケーヒル選手にとっても、キャリアの上で最高のゴールではないでしょうか。

 このゲームは3-2でオランダが勝ちましたが、アジア代表としてのオーストラリアチームにとっても最高のパフォーマンスを示したゲームだったと思います。

[第3位] ハメス・ロドリゲス選手のウルグアイ戦のゴール

 決勝トーナメント1回戦・ベスト16のウルグアイ戦、前半28分に魅せたスーパーゴールです。

 ワールドカップ優勝2度を誇る強豪国ウルグアイと躍進コロンビアのゲームとして注目されましたが、ウルグアイはスアレス選手を欠いていたので、ややコロンビアが有利かなと思われました。
 前半28分アギラル選手からのパスを胸でトラップしたロドリゲス選手は、ボールの落ち際を左脚で直接シュート。これが、クロスバーに当たってゴールイン。ペナルティエリア手前からの強烈なシュートでした。

 このゲーム後半5分にもロドリゲス選手は、ゴールを決めて2得点。チームの2-0の勝利に大貢献しました。
 ハメス・ロドリゲス選手の高い能力が如何無く発揮されたゴールであり、今大会得点王(6得点)に相応しいゴールであったとも思います。

[第2位] マリオ・ゲッツェ選手のアルゼンチン戦のゴール

 決勝戦・ドイツ対アルゼンチン戦でゲームを決めたゴールです。
 延長後半9分、両チームとも疲労の色が濃い中で、途中出場のシュルレ選手がドリブルで左サイドを突破し、やはり途中出場のゲッツェ選手にパス、ゲッツェはこれを胸でトラップして、そのままゴール右サイドネットに叩き込みました。

 「胸でトラップして、ボールが地面に落ちる前にシュート」というのは、第3位のハメス・ロドリゲス選手のゴールと同様です。
 このタイプのシュートは、いつの時代も世界のトッププレーヤーなら打つことが出来なくてはならないものなのでしょう。

 加えて、ワールドカップの行方を決めたゴールですから、ベスト10の上位に顔を出すのも当然ということになります。

 ドイツ・ブンデスリーガのボルシア・ドルトムントでの大活躍から、現在はブンデスリーガNO.1チームであるバイエルン・ミュンヘンに移籍し、ドイツ国内では知らぬ者無しの存在であったゲッツェ選手ですが、このゴールで世界中のサッカーファンの知るところとなりました。

 不動のセンターFWクローゼ選手も36歳となって、さすがに代表チーム引退が囁かれていますから、ドイツ代表チームの将来を背負うセンターFWというかワントップ候補のひとりであるゲッツェ選手の、今後の活躍がとても楽しみです。

[第1位] ロビン・ファンペルシ選手のスペイン戦のゴール

 2008年の欧州選手権、2010年のワールドカップ、2012年の欧州選手権を連覇し、今大会も優勝候補筆頭として登場してきたスペインチームに、強烈なパンチとなったスーパーゴールです。

 前半27分、スペインのシャビ選手からディエゴコスタ選手に素晴らしいパスがつながり、オランダDFがこれを倒してPK。これをシャビアロンソ選手がキッチリと決めて、スペインが1-0とリードしました。「シャビ選手からの素晴らしいパスが生んだPK・得点」でしたから、ゲームはスペインペースとなり、前半も残り僅か。「やはりスペインは強い。オランダは殆ど何もさせてもらっていない」と感じた後半44分、プリント選手からのクロスボールをファンペルシ選手がダイレクトヘディングシュート。これが、スペインGKカシージャス選手の頭上を綺麗に超えてゴール!

 ピッチに腹這いになったファンペルシ選手は、しばらく立ち上がりませんでした。「打った本人も信じられない」様子だったのです。この点は、第2位のゲッツェ選手のシュートも同様でした。

 世界トップクラスのFWプレーヤーでさえ「信じられないようなゴール」というのは、間違いなく最高のゴールなのです。

 このシュートは、後方からのパスをヘディングで方向と角度を変えて、前に出ているGK(世界最高レベルの)の頭上を越えてゴールに飛び込むという、難しいというか奇跡的なシュートでした。

 そしてこれが、2008年以降続いていた「世界サッカーにおけるスペインの時代」を終わらせることとなったのです。
 その意味からも、このシュートの価値・重要性は極めて大きいものだと思います。

 前回2010年大会決勝で、120分間こじ開けることが出来なかったスペインゴールを、ファンペルシはついに開けたのです。呪縛を解かれた?オランダチームは、後半早々にロッベン選手が得点、続いてデフライ選手が3点目、ファンペルシ選手が4点目(この日自身2点目)、そしてロッベン選手が後方からのロングパスを受けて、DFとGKを交わして5点目(この日2点目)と、縦横無尽のプレーを展開したのです。

 「世界サッカーの構図を変えたゴール」として、長く語り継がれるダイビングヘッドシュートでした。

 以上が「ゴール・ベスト10」です。

 一覧にまとめてみます。

・第1位 ロビン・ファンペルシ選手(スペイン戦)
・第2位 マリオ・ゲッツェ選手(アルゼンチン戦)
・第3位 ハメス・ロドリゲス選手(ウルグアイ戦の1点目)
・第4位 ティム・ケーヒル選手(オランダ戦)
・第5位 ルイス・スアレス選手(イングランド戦の2点目)
・第6位 ルイス・スアレス選手(イングランド戦の1点目)
・第7位 ブライアン・ルイス選手(ギリシャ戦)
・第8位 ダビドルイス選手(コロンビア戦)
・第9位 エディン・ジェコ選手(イラン戦)
・第10位 本田圭佑選手(コートジボワール戦)

 もちろん他にも、ドイツのトマス・ミュラー選手やミロスラフ・クローゼ選手、オランダのアリエン・ロッベン選手、アルゼンチンのリオネル・メッシ選手、ブラジルのネイマール選手他にも素晴らしいゴールが複数有りましたが、今回は以上の10本をベスト10とします。

 特にトマス・ミュラー選手は、今大会のポジションが中盤というよりワントップに近い形でしたので、ゴール前の混戦からのシュートが多く「見栄え」という意味で、少し損をしたかもしれません。

 今大会においても、改めて「ゴールを決めること」の重要性を感じました。

 「決定的なチャンスを創りだすこと」と「そのチャンスを得点に結びつけること」は、連続していることですが、全く別々のものなのです。

 何回も何回も決定的なチャンスを創り出しても、最後のシュートが決まらなければ何の意味もないというと語弊がありますが、「とてももったいないこと」なのですし、「優勢勝ち・判定勝ち」が存在しないサッカー競技においては、どんなに良いプレーでも得点に結びつかなければ記録には残らないのです。

 準決勝で敗退してしまったブラジルチームも、チャンスが無かった訳では無く、シュートが決まらなかったのです。残念ながら、オスカル選手やフッキ選手のシュートの精度が低かった。
 これは「惜しい」のでは無く、「何かが不足している」と観た方が良いのでしょう。

 そして「相当高い確率でチャンスをゴールに結びつけることが出来るプレーヤー」というのは、やはり一頭抜けた存在なのです。

 クローゼ選手、スアレス選手、メッシ選手、ネイマール選手、トマス・ミュラー選手、アリエン・ロッベン選手などは、世界トップクラスのオフェンスプレーヤーの中でも、また少しレベルが違うプレーヤーなのだろうと感じます。
 そして「決めるべきチャンスを決める能力」は、滅多なことでは身に付かない能力なのでしょう。

 フィジカルの強さは当然として、プレーのテクニック・スピードや凄まじいスピードのプレー中の判断力のスピードと正確性、次のプレーを予測する能力、そして十分なる経験の積み上げ、等々の上に「天賦の才」が必要に思えます。
 この天賦の才無しには、どんなに努力しても身に付かないものなのかもしれないと感じました。

 いつの時代も「真のストライカー」は不足しています。これは何も我が国に限ったことではないのです。
関連記事
スポンサーサイト



NEXT Entry
[夏の甲子園2014] 埼玉予選で浦和学院が早々に敗退!
NEW Topics
[UEFA-CL2019~20(無観客)] 再開 ベスト8決まる。
[温故知新-陸上競技13] 男子3,000m障害 オリンピック金メダリストの記録
[全米プロゴルフ選手権2020(無観客)] コリン・モリカワ選手 初優勝
[MLB2020(無観客)・ナショナルリーグ] 8月8日終了時点の各地区の順位
[MLB2020(無観客)・アメリカンリーグ] 15ゲーム前後を終えての各地区の順位
[MLB2020(無観客)] ダルビッシュ有投手 2連勝!
[PGAツアー2019~20(無観客)] 全米プロゴルフ選手権大会 開幕
[ルヴァンカップ2020(観客数制限)] 三浦知良選手 53歳5ヵ月10日で先発!
[温故知新2020-陸上競技12] 男子三段跳び オリンピック金メダリストの記録
[大相撲2020・7月場所(観客数制限)] MVPは隠岐の海関
[大相撲2020・7月場所(観客数制限)] 照ノ富士関 5年振り2度目の優勝
[競馬コラム275] キングジョージ6世&クイーンエリザベスステークスの勝ち馬
[MLB2020(無観客)] 田中将大投手 今シーズン初登板
[NBA2019~20(各種制限)] 再開 八村塁選手の活躍
[大相撲2020・7月場所(観客数制限)] 大一番 朝乃山VS照ノ富士
[欧州4大リーグ2019~20] 各リーグの優勝チームが決まりました。
[NPB2020(観客数制限)セリーグ] 巨人が首位
[NPB2020(観客数制限)・パリーグ] ソフトバンクが首位
[陸上・東京選手権2020(無観客)] 男子800m クレイ・アーロン・竜波選手 快勝!
[MLB2020(無観客)] 前田健太投手 今季初登板・初勝利
[MLB2020(無観客)] 大谷翔平「投手」 久しぶりの登板
[競馬コラム274] エネイブル号 G1レース11勝目!
[大相撲2020・7月場所(観客数制限)] 中日を終えて
[MLB2020(無観客)] ダルビッシュ有投手 登場
[MLB2020(無観客)] 大谷翔平選手 3年目のシーズンイン
[MLB2020(無観客)] 筒香嘉智選手 メジャーデビュー戦で2ランホームラン
[MLB2020(無観客)] 秋山翔吾選手 メジャー初打席・初ヒット・初打点
[MLB2020開幕戦(無観客)] マックス・シャーザー投手とゲリット・コール投手の投げ合い
[MLB2020(無観客)] ついに開幕 今シーズンの試合数など
[大相撲2020・7月場所5日目(観客数制限)] 5戦全勝の力士達
[セリエA2019~20(無観客)] クリスティアーノ・ロナウド選手 驚異の得点力
[競馬コラム273] ビワハヤヒデ号 30歳の大往生
[大相撲2020・7月場所初日(観客数制限)] お行儀の良い観客の皆さん
[ホクレン・ディスタンスチャレンジ2020(観客数制限)] 一山麻緒選手と前田穂南選手
[FIFAワールドカップ2010準決勝] スペインチーム 「パスサッカー」の完成
[温故知新2020-陸上競技11] 男子400m競走 オリンピック金メダリストの記録
[NPB2020(観客数制限)] 戸郷翔征投手 開幕3連勝!
[NPB2020(観客数制限)] DeNA 7月15日まで16試合連続「○●○●・・・」のNPB記録更新
[大相撲2020・7月場所(観客数限定)] 活躍が注目される10名の力士
[温故知新2020-競泳8] マーク・スピッツ選手とマイケル・フェルプス選手
[リーガエスパニョーラ2019~20(無観客)] 久保建英選手 今シーズン4点目!
[アメリカ・カレッジスポーツ2020] アイビーリーグが秋季のスポーツを中止
[温故知新2020-ボート] 男子エイト オリンピックのメダル獲得チーム
[NPB2020・パリーグ(無観客)] 楽天ゴールデンイーグルスの快走
[NPB2020・セリーグ(無観客)] 阪神タイガース 3連勝
[温故知新2020-陸上競技10] 110mハードル 金メダリストの記録
[競馬コラム272-日本馬の海外挑戦14] 2011年 ヴィクトワールピサの快挙
[温故知新2020-競泳7] 男子100m自由形 オリンピック金メダリストの記録
[温故知新2020-陸上競技9] 男子200m競走 金メダリストの記録
[温故知新2020-自転車] 男子団体追い抜き オリンピックのメダル獲得チーム
Entry TAG
ブラジル大会のゴール・ベスト10  
Comment
Trackback
Comment form
 管理者にだけ表示を許可する
プロフィール

カエサルjr

Author:カエサルjr
「スポーツを考える-KaZ」ブログへ
ようこそ!
我が家の月下美人も16年目。同時に30個の花が咲くこともあります。スポーツも花盛りですね。一緒に楽しみましょう。

最新記事
最新コメント
検索フォーム
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR

Page Top
CALENDaR 12345678910111213141516171819202122232425262728293031